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総説・解説記事

2016

3.OHM(オーム社),2016年6月号,p65–67.

「透明酸化チタン電極を用いたインジウムを含まない有機薄膜太陽電池」,松尾 豊

 

2.ナノ粒子の表面修飾と分析評価技術,情報機構,2016年

「炭素材料・ナノカーボンの表面修飾とその評価」,松尾 豊

 

1.化学工業,2016年,vol. 67,No. 1,p53–59.

「リチウムイオン内包フラーレンとその化学」,岡田洋史,松尾 豊

2015

3.理学部ニュース,2015年,vol. 47,No. 3,p6.「学部生に伝える研究最前線」欄

「カーボンナノチューブ有機薄膜太陽電池」,松尾 豊,田 日 [LINK]

 

2.化学の要点シリーズ「フラーレン:サッカーボール型分子」,日本化学会編

コラム「太陽電池への応用最前線」,松尾 豊

 

1.理科通信サイエンスネット第53号,数研出版,表紙

「カーボンナノチューブを電極とするフレキシブル有機太陽電池」,松尾 豊

2014

11.シグマアルドリッチジャパン,材料科学の基礎,英語版(Materials Matters Basics)Vol.4 [LINK]

「Fundamentals of Organic Thin Film Solar Cells」Yutaka Matsuo

 

10.表面科学,日本表面科学会,2014年, vol. 35, No. 11, p603–608.

「新規フラーレン系材料によるバルクヘテロジャンクション有機太陽電池の効率向上」,松尾 豊

 

9.電気計算,電気書院,2014年,7月号,p38–44.

「有機薄膜太陽電池の開発動向と展望」,松尾 豊

 

8.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「代表的なフラーレン誘導体」,松尾 豊,p19–30.

 

7.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「塩化第二鉄を用いるフラーレン修飾反応」,松尾 豊,p31–39.

 

6.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「リチウムイオン内包フラーレンの合成と精製」,岡田洋史,松尾 豊,河地和彦,笠間泰彦, p103–109.

 

5.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「リチウムイオン内包フラーレンの有機化学修飾」,松尾 豊,岡田洋史,p110–116.

 

4.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「有機薄膜太陽電池に用いるメタノインデンフラーレンの構造と光電変換特性」,松尾 豊,p163–169.

 

3.フラーレン誘導体・内包技術の最前線,シーエムシー出版,2014年

「低いLUMO準位をもつフラーレン誘導体」,安部陽子,松尾 豊,p170–177.

 

2.和光純薬有機化学情報誌Organic Square,2014年, No. 47, p8–9.

「リチウムイオン内包フラーレンLi+@C60の基礎と応用 その1」青柳 忍,松尾 豊

 

1,機能材料, シーエムシー出版,2014年, vol. 34. No. 1, p46–51.

「有機薄膜太陽電池に用いる新規フラーレン誘導体メタノインデンフラーレンの開発」,松尾 豊

2013

9.人工光合成ーシステム構築に向けての最新技術動向と展望ー,シーエムシー出版,2013年

「革新的有機薄膜太陽電池」,松尾 豊

 

8.化学工業,化学工業社,2013年, vol. 64, No. 8, p57–64.
「分取 HPLC によるフラーレン誘導体の分離と精製」,稲田 寛,松尾 豊

 

7.月刊ディスプレイ 2013年, vol. 19, No. 8, p68–73.
「酸化されたフラーレン誘導体が有機薄膜太陽電池特性に及ぼす影響」,松尾 豊

 

6.電気化学/インピーダンス測定のノウハウと正しいデータ解釈,技術情報協会,2013年

「有機薄膜太陽電池のキャリア移動度測定」,中川貴文,松尾 豊

 

5.CSJカレントレビュー 未来材料を創出するπ電子系の科学,化学同人,2013年

「有機薄膜太陽電池のπ電子科学」,松尾 豊

 

4.高次π空間の創発と機能開発,シーエムシー出版,2013年

「有機薄膜太陽電池に用いる高機能フラーレンの設計と合成」,松尾 豊

 

3.機能材料,シーエムシー出版,2013年, vol. 33. No. 3, p20–25.

「有機薄膜太陽電池に用いられる電子アクセプター材料」,松尾 豊

 

2.化学と教育,2013年, vol. 61, No. 2, p64–65.

「高効率有機薄膜太陽電池を求めて」,岡田洋史,松尾 豊

 

1.ファインケミカル,2013年, vol. 42, No. 1, p35–41.

「塩化第二鉄を利用した簡便なフラーレン誘導体の合成方法」,橋口昌彦,松尾 豊

2012

8.化学工業,化学工業社,2012年, vol. 63, p40–46.

「新規ポルフィリン誘導体を用いた有機薄膜太陽電池」,波多野淳一,松尾 豊

 

7.Materials Stage,技術情報協会,2012年, 9月号, p69–71.

「フラーレン誘導体の酸化が有機薄膜太陽電池の劣化に及ぼす影響」,松尾 豊

 

6.有機薄膜太陽電池の研究最前線,シーエムシー出版,2012年

「非フラーレンアクセプター材料」,波多野淳一,松尾 豊

 

5.有機薄膜太陽電池の研究最前線,シーエムシー出版,2012年

「長波長領域の光吸収を示す有機薄膜太陽電池材料」,鈴木 毅,松尾 豊

 

4.有機薄膜太陽電池の研究最前線,シーエムシー出版,2012年

「高LUMOフラーレン設計のコンセプト」,松尾 豊

 

3.有機デバイスのための塗布技術,シーエムシー出版,2012年

「低分子塗布型有機薄膜太陽電池」,松尾 豊

 

2.有機合成化学協会誌,2012年, vol. 70, p541-548.
「有機薄膜太陽電池に用いられる高いLUMO準位をもつフラーレン誘導体」,松尾 豊

 

1.有機分子・バイオエレクトロニクス分科会誌,応用物理学会,2012年, vol. 23, No. 1, p17–22

「塗布型低分子薄膜を用いた有機デバイスにおける溶媒和効果」田中秀幸,松尾 豊,中村栄一

2011

5.化学 2011年, vol. 66, No. 10, p17–21.

「フラーレンと遷移金属の特性を活かした分子フォトダイオード -光コンピュータ実現への新提案-」,松尾 豊

 

4.化学 2011年, vol. 66, No. 7, p56–58.

「劣化しない高性能有機太陽電池ははたして実現可能か」,松尾 豊

 

3.化学と教育 2011年, vol. 59, p242–245.

「フラーレンと有機薄膜太陽電池」,松尾 豊

 

2.シグマアルドリッチジャパン,ニュースレター,材料科学の基礎4

「有機薄膜太陽電池の基礎」,松尾 豊  [LINK]

 

1.未来材料 2011年, 1月号,vol. 11, p55–57.

「有機薄膜太陽電池向けフラーレン誘導体の開発」,松尾 豊

2010

6.錯体化学会誌 2010年, vol. 55, p39–51 (Award Accounts).

「フラーレン金属錯体の合成と機能の研究」,松尾 豊

 

5.New Diamond 第99号 2010年, vol. 26, p28–32.

「新規フラーレン誘導体の設計を鍵とする有機薄膜太陽電池の研究開発ー歴史と最新の研究事例ー」,松尾 豊

 

4.Organometallic News 2010年, p30–35.

「有機薄膜太陽電池の研究開発における化学的アプローチ」,松尾 豊

 

3.OHM(オーム) 2010年, vol. 97, p2–3.

「低分子の塗布で作る有機薄膜太陽電池」,松尾 豊,佐藤佳晴,中村栄一

 

2.機能材料 2010年, vol. 30, No. 2, p52–60.

「有機薄膜太陽電池に用いる新規フラーレン誘導体SIMEFの開発」,松尾 豊

 

1.環境安全(東京大学環境安全研究センター)2010年, 3月号, No. 124, p3–6.

「有機物からなる次世代太陽電池への挑戦」,松尾 豊

2009

3.超分子サイエンス&テクノロジー,エヌ・ティー・エス,2009年

「フラーレンハイブリッド」,松尾 豊

 

2.東京大学 環境報告書 2009年, p37.

「新しいエネルギー源としての有機薄膜太陽電池」,松尾 豊

 

1.ファルマシア 2009年, vol. 45, No. 3, p222-226.

「有機フラーレンの合成と機能」,松尾 豊,中村栄一

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